使わなくなったデジタルカメラは販売店などで
買い取ってもらえるサービスがあると嬉しい。
いまは、当たり前に○○質屋とか○○○オフなど
中古買取販売を行っている店舗に流れているのではないだろうか?
昔はアナログ的なカメラ専門店があったと思うが
今のデジタルカメラのような場合は、昔のような
カメラ屋の老舗のやり方では業としてなりたたないのだろう。
私が今使っているデジタルカメラも
インターネット販売を行っている
カメラ専門店から購入したものであるが
デジタルカメラ下取りや中古のデジタルカメラも
販売しているとのことだった。
長年愛用していると、愛着がわき
使わなくなってもそばにおいておきたいという
気持ちになるのは私だけだろうか。。。
2008.08.01 Fri l 未分類 l COM(3) TB(0) l top ▲


デジタルカメラを使うようになると
デジタルカメラの広告がとても気になるようになった。
そのなかでプロ仕様のデジタルカメラから
それこそ激安の格安のデジカメまでいろいろあるように
デジタルカメラの選び方もそれぞれだと思う。
もちろん価格も気になるが
私がとても気になるのはデジタルカメラの画素数だ。

ここのところ、一般向けの手のひらサイズの
デジタルカメラが1000万画素もある。
私の感覚としては1000万画素のデジタルカメラは
プロ仕様と勝手に考えていたところがあるので
これで誰でもプロと同じデジタルカメラを
手にすることができるのだな〜と感じている。
「デジタルカメラの性能が良い=良い写真が取れる」
とはなかなかいかない。
そして高画素数であっても、レンズの良し悪しによって
写真の良し悪しが左右されるらしい。
私のような素人にはレンズの良し悪しなど
わかるわけも無く、お気に入りの形や、操作性で
デジタルカメラを選んでいる。
2008.07.02 Wed l 未分類 l COM(2) TB(0) l top ▲


デジタルカメラを選ぶときに比較する項目を
メモしてみようと思う。

まず私としては画素数。
次に価格。

あとは用途に応じて
被写体が人の場合が多いときには
最近流行の顔検出機能がついているデジタルカメラが
オススメかもしれない。
「顔キレイナビ」のような顔検出機能がついていると
顔を自動で認識してくれてきれいに撮影できるから
初心者にとってはとても有難い機能だと思う。

比率の切り替えができるかどうか?
従来のデジカメでは縦横比4:3だったが
それに比べて横長の、16:9比率の画像が撮影できるものもある。

凝ってみるならデジタル一眼レフカメラも良いかもしれない。

バッテリーのタイプ、バッテリー撮影枚数も確認。

手ぶれ補正機能もなかなか捨てがたい機能。

撮影したものを確認するときにはもちろん液晶モニターつきのモノを。

室内での撮影や、景色を広く撮りたいなら広角レンズや視野に入れたい。

高感度撮影機能も室内で取るとき、ブレを防いでくれるのであると便利だ。

こんなところだろう。
他にもデジタルカメラの機能とはいえないかもしれないが
充電のしやすさや、パソコンとの接続方法、
プリンタとの連携など仕様用途に応じては
無くてはならない機能もあると思われる。
2008.05.28 Wed l 未分類 l COM(4) TB(0) l top ▲