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研究室にいるとき、記録に取るものといえば、
手書きのメモ、
被測定物の外観写真など
今、この瞬間を記録をするという意味では
写真で撮るという記録が一番手っ取り早くて
効率が良い。
私も、顕微鏡で観察しているとき
これをデジカメでとれるのか?
と思いチャレンジしたことがある。
結論としてはとてもきれい撮影できたのだが
なんとなくピントが合っていないものも
多くあった。
こんなときのピント合わせはマニュアルに限る。
シャッターを押す瞬間のブレを極限まで
小さくしたときにとても美しい瞬間を
記録することができた。
2008.10.21 Tue l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
使わなくなったデジタルカメラは販売店などで
買い取ってもらえるサービスがあると嬉しい。
いまは、当たり前に○○質屋とか○○○オフなど
中古買取販売を行っている店舗に流れているのではないだろうか?
昔はアナログ的なカメラ専門店があったと思うが
今のデジタルカメラのような場合は、昔のような
カメラ屋の老舗のやり方では業としてなりたたないのだろう。
私が今使っているデジタルカメラも
インターネット販売を行っている
カメラ専門店から購入したものであるが
デジタルカメラ下取りや中古のデジタルカメラも
販売しているとのことだった。
長年愛用していると、愛着がわき
使わなくなってもそばにおいておきたいという
気持ちになるのは私だけだろうか。。。
2008.08.01 Fri l 未分類 l コメント (3) トラックバック (0) l top
デジタルカメラを使うようになると
デジタルカメラの広告がとても気になるようになった。
そのなかでプロ仕様のデジタルカメラから
それこそ激安の格安のデジカメまでいろいろあるように
デジタルカメラの選び方もそれぞれだと思う。
もちろん価格も気になるが
私がとても気になるのはデジタルカメラの画素数だ。

ここのところ、一般向けの手のひらサイズの
デジタルカメラが1000万画素もある。
私の感覚としては1000万画素のデジタルカメラは
プロ仕様と勝手に考えていたところがあるので
これで誰でもプロと同じデジタルカメラを
手にすることができるのだな~と感じている。
「デジタルカメラの性能が良い=良い写真が取れる」
とはなかなかいかない。
そして高画素数であっても、レンズの良し悪しによって
写真の良し悪しが左右されるらしい。
私のような素人にはレンズの良し悪しなど
わかるわけも無く、お気に入りの形や、操作性で
デジタルカメラを選んでいる。
2008.07.02 Wed l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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